
○成功者の教え、その6687:引用
「悪い子」は、親にとって不満だったかもしれませんが、親は「安心して死んでいく」ことができます。なぜなら、悪い子は、親のいいなりにならず、「自分の価値観」や「自分の考え方」に従って生きてきた子どもだからです。」
小林正観 『ありがとうの神様』P.159 l4
○コメント:子どもには親とは異なった子どもの人生がある。
人生を歩くということは、自分の考えをもって歩くということである。そのためにはいろいろなことを経験させる必要がある。
読者の皆様の身の上にすべてのよきことが降り注ぎますように。
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