東京タワー


○成功者の教え、その5583:引用
苦しい刺激や不快な刺激の「ドキドキ感」を心は「気持ちよい」と錯覚してしまい、本当は不快なはずなのに、「快」と書き換えてしまうのです。短期的な気持ち良さにごまかされ、どんどん暴走して刺激を繰り返してしまいます。

小池龍之介 『考えない練習』P.50 l11

○コメント:謝った刺激を吸収しすぎると、悪い心の状態から抜け出せなくなる。

 心は本来は”光”を好むが、悪い習慣を続けていると”闇”の刺激にしか反応できなくなってしまう。

読者の皆様の身の上にすべてのよきことが降り注ぎますように。

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