本日は貧乏神の正体についての話です。
自分の人生がうまくいっていない原因、それがわかれば対処はしやすいですね。人生がうまくいっていない理由のひとつに貧乏神の存在があります。
貧乏神の正体を理解して、自分の中から貧乏神を追っ払いましょう。
そうすれば今日からあなたの人生は豊かになります!
どうぞ今日の話を学び実践してみてください。
広島演芸チャンネルの善亭ぶ生です。
本日も運の話を申し上げたいと思います。本日のテーマは貧乏神についてです。
この貧乏神というのは二つに分かれます。
濁点貧乏と本貧乏。この二種類あります。
(貧乏の種類について)なかなか覚えられないので、ここにもってきました。
6つあるんです。
1.毒を吐く(悪口をいう)。
2.責める心。
3.上から見る。
4.つもり病
5.見返りを求める
6.許せない心
大体、人間と言うのはこういうものをもって生まれてくると言っちゃ失礼ですが、こういうものを持っていますね。
それに脈をとったり、もしくは心臓の音を聞くだけで、その人に貧乏神が住んでいるかどうかが、わかるというんですね。
脈をとった時に、どく、どく。どく鳴る方は、この毒をもっている。
じゃ、貧乏神とサヨナラすると濁点が消えますから、とく、とく、とく(得、得、得)とこれは徳という字になります。「徳を積む」の得になる。これはうまいことを言ったもんでございますな。
だからこの貧乏神とサヨナラしなくてはいけない。ですからお金を挨拶する時にですね。(お金を磨くことも大事なので、お金を磨くことは後日詳しい動画をあげたいと思います)
この貧乏神と決別をしなければいけない。
「今日も私は、愚痴・愚痴、悪口、不平不満、妬み、泣き言を一切言いません。すべてにおいて「よかった」と言います」
これを毎日言うんです。そしてこの貧乏神とサヨナラする。
貧乏神というのは6つありますよ。
1.毒を吐く
2.責める心
3.上から見る
4.つもり病
5.見返り求める
6.許せない心
この6つの代表的な本貧乏とサヨナラして、常に良いことをイメージして、成功することをイメージして、よかった、よかった、よかったと言いながら、お金を大事にする。これがものすごく大事。これが日課になれば嫌なことは全くなくなります。
そういうのが一切なくなります。だいたい何かされても人を責めたりしないから、そうかそうかと、よかった、よかった、よかったと、足を踏まれても、よかった、よかった、よかったと。
ですから、どんなことにも腹が立たなくなります。
だから、腹が立たないというものは相手を赦せないからでしょ。
もう許しちゃえばいいんですよ。よかった、よかった、よかったと、本当そうです。本当にそういう心になってくると全く腹が立たなくなってくる。
だから、思い通りいかないとか、予定通りに進まないなんていうことがありますけれども、全部相手任せにして、わかりました、わかりました、わかりましたという気持ちでいればいい。
神様でも、貧乏にすると貧乏神(びんぼうがみ)と濁るわけです。それが濁点貧乏。
違う動画で述べておりますけれども、神様でも貧乏すると「神(がみ)」となります。できない、てきないの区別についてもこの前の動画で述べております。
だから、たったこれだけのことなんですけれども、やっぱり人間生きた年数だけ、貧乏神が住み着いていますから、この貧乏神とサヨナラして、このままよかった、よかった、よかったとお金にあいさつするというこの3つを心がけていれば、なかなか時間はかかりますが問題ありません。(注意は)この4番目のつもり病。
やったつもりで、できていないとかね。言ったつもり、でも伝わっていない。とかね。
この講談もどれだけ伝わっているのか、ということですが、まあ。何回も見ていただければいいのです。もう(この話は)わかりきったことなんで、そんなことはわかっているよと言う人はもう大丈夫です。
でもなかなかつもり病というのは、私もずいぶん悩まされました。できたつもりができていない。やったつもりがやっていない。ってみたいなことはよくあるんです。
とくにお酒を飲んでね。帰った時の面倒くささからお金にあいさつするのを忘れたということもありますが、もうそれ(この習慣)が身についてしまえばこちらのものです。身につくまでが大変なんですね。
日頃お金を払ってどうのこうのじゃなく、みなさんがお持ちになっているお金にできますし、自分自身の心がけで、誰でもできるわけです。
ぜひ、実践実行していただいて、ああいいなというように感じていただければ(幸いです)。この動画を広めていただいて一人でも、心おだやかに生きていく人が増えればと切に願っています。
今日は貧乏神について申し上げました。
なかなかね、この貧乏神を追っ払うのは大変ですが、どうぞこの貧乏神、本貧乏と決別をして全てにおいて「よかったね」と運を味方にして、今日も一日、行ってらっしゃいませ。
ありがとうございました。
※話言葉をわかりやすくするため変更してあります。
( )内の言葉付け足してあります。
自分の人生がうまくいっていない原因、それがわかれば対処はしやすいですね。人生がうまくいっていない理由のひとつに貧乏神の存在があります。
貧乏神の正体を理解して、自分の中から貧乏神を追っ払いましょう。
そうすれば今日からあなたの人生は豊かになります!
どうぞ今日の話を学び実践してみてください。
広島演芸チャンネルの善亭ぶ生です。
本日も運の話を申し上げたいと思います。本日のテーマは貧乏神についてです。
この貧乏神というのは二つに分かれます。
濁点貧乏と本貧乏。この二種類あります。
(貧乏の種類について)なかなか覚えられないので、ここにもってきました。
6つあるんです。
1.毒を吐く(悪口をいう)。
2.責める心。
3.上から見る。
4.つもり病
5.見返りを求める
6.許せない心
大体、人間と言うのはこういうものをもって生まれてくると言っちゃ失礼ですが、こういうものを持っていますね。
それに脈をとったり、もしくは心臓の音を聞くだけで、その人に貧乏神が住んでいるかどうかが、わかるというんですね。
脈をとった時に、どく、どく。どく鳴る方は、この毒をもっている。
じゃ、貧乏神とサヨナラすると濁点が消えますから、とく、とく、とく(得、得、得)とこれは徳という字になります。「徳を積む」の得になる。これはうまいことを言ったもんでございますな。
だからこの貧乏神とサヨナラしなくてはいけない。ですからお金を挨拶する時にですね。(お金を磨くことも大事なので、お金を磨くことは後日詳しい動画をあげたいと思います)
この貧乏神と決別をしなければいけない。
「今日も私は、愚痴・愚痴、悪口、不平不満、妬み、泣き言を一切言いません。すべてにおいて「よかった」と言います」
これを毎日言うんです。そしてこの貧乏神とサヨナラする。
貧乏神というのは6つありますよ。
1.毒を吐く
2.責める心
3.上から見る
4.つもり病
5.見返り求める
6.許せない心
この6つの代表的な本貧乏とサヨナラして、常に良いことをイメージして、成功することをイメージして、よかった、よかった、よかったと言いながら、お金を大事にする。これがものすごく大事。これが日課になれば嫌なことは全くなくなります。
そういうのが一切なくなります。だいたい何かされても人を責めたりしないから、そうかそうかと、よかった、よかった、よかったと、足を踏まれても、よかった、よかった、よかったと。
ですから、どんなことにも腹が立たなくなります。
だから、腹が立たないというものは相手を赦せないからでしょ。
もう許しちゃえばいいんですよ。よかった、よかった、よかったと、本当そうです。本当にそういう心になってくると全く腹が立たなくなってくる。
だから、思い通りいかないとか、予定通りに進まないなんていうことがありますけれども、全部相手任せにして、わかりました、わかりました、わかりましたという気持ちでいればいい。
神様でも、貧乏にすると貧乏神(びんぼうがみ)と濁るわけです。それが濁点貧乏。
違う動画で述べておりますけれども、神様でも貧乏すると「神(がみ)」となります。できない、てきないの区別についてもこの前の動画で述べております。
だから、たったこれだけのことなんですけれども、やっぱり人間生きた年数だけ、貧乏神が住み着いていますから、この貧乏神とサヨナラして、このままよかった、よかった、よかったとお金にあいさつするというこの3つを心がけていれば、なかなか時間はかかりますが問題ありません。(注意は)この4番目のつもり病。
やったつもりで、できていないとかね。言ったつもり、でも伝わっていない。とかね。
この講談もどれだけ伝わっているのか、ということですが、まあ。何回も見ていただければいいのです。もう(この話は)わかりきったことなんで、そんなことはわかっているよと言う人はもう大丈夫です。
でもなかなかつもり病というのは、私もずいぶん悩まされました。できたつもりができていない。やったつもりがやっていない。ってみたいなことはよくあるんです。
とくにお酒を飲んでね。帰った時の面倒くささからお金にあいさつするのを忘れたということもありますが、もうそれ(この習慣)が身についてしまえばこちらのものです。身につくまでが大変なんですね。
日頃お金を払ってどうのこうのじゃなく、みなさんがお持ちになっているお金にできますし、自分自身の心がけで、誰でもできるわけです。
ぜひ、実践実行していただいて、ああいいなというように感じていただければ(幸いです)。この動画を広めていただいて一人でも、心おだやかに生きていく人が増えればと切に願っています。
今日は貧乏神について申し上げました。
なかなかね、この貧乏神を追っ払うのは大変ですが、どうぞこの貧乏神、本貧乏と決別をして全てにおいて「よかったね」と運を味方にして、今日も一日、行ってらっしゃいませ。
ありがとうございました。
※話言葉をわかりやすくするため変更してあります。
( )内の言葉付け足してあります。


















