○教えその4981:引用
自然の理に従い、生きていけば、運も上向きますし、健康でいられます。あるがままにすべてを楽しんで生きていけばよいのです。常に心配をせず、前向きに生きていけば、困難もいつの間にか小さくなり、消えてゆきます。

船井幸雄 『一生の幸せにつながる一日の過ごし方』P.197 l10

○コメント:自然の理に従った生き方をするには、自然の様子を学び理解することが必要だ。その中で、自分の内に育つ感覚的なものがあり、その感覚を磨くことになる。

 その中で人によっては多くの人と接しながら過ごすほうがよいという人もいるだろうし、中には必要最低限の人と接し生きていくことがいいという人もいる。

読者の皆様の身の上にすべてのよきことが降り注ぎますように。

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